フランスのインテリア道具:飾り台

24,000yen

étagère / エタジェール
16E-108
壁の途中に設置して物を置く

用途:天井の高さのある空間を利用して飾る台
壁に掛けた状態を左から見てみる

壁に掛けた状態を右から見てみる

上から見ると、荒削りな木の感じが伝わる

◆ポイント:置いた状態で品物を見てみる
斜め上から全体を見てみる

 下から見上げた様子

 横から見ると、とても厚い木に彫られているのが解る

ひとつの木を彫り込んで作ったものに裏側にさらに厚い木を彫ったものを当てている

背中に着いた木の厚みは3cm程もある

逆側から見ても荒削りだが、力強さが伝わる

左から見た様子

上から見た台の面も木の味わいがある

手前に出た部分にも、もうひとつ木が貼られている

ヨーロッパならではのアラベスク調

厚みのある木なので2か所で壁に掛けるようになっている
店ではL字のねじ釘を使って掛けている

◆時 代:19世紀末
◆素 材:木彫
◆サイズ:L–16.5cm+2.6(フック部分) W-27cm 奥行-20.8cm

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