南仏の木彫:額

24,000yen

sculpture sur bois / スキュルトゥル シュル ボワ
17P-155

◆言葉:sculptur / は彫刻を意味する。

◆用途:壁飾り
日頃、仕入れて来ている道具が使われていた頃の風景である
1900年の頃の田舎の生活を彫ったものである

 壁に掛けた所を横から見た様子

後ろ側
張ってあるシールのUPは撮ってないが、
DÉCORÈ MAIN (手彫り)
HAND PAINTED
HANDOGE MALT
と3か国語で書いてある

◆ポイント:近寄って見る
暖炉のそばの家族の団らんである
子供がお父さんのそばにいる

右側にはお母さんが編み物をしている

中央には暖炉があり鍋が自在鉤に掛っている

 *温かさを感じる木彫である

◆時 代:20世紀初
◆素 材:木
◆サイズ:L-29cm W-40cm H-4.5cm

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