南仏の古道具:手付き籠Ⅰ

15,000yen

panier / パニエ
17P-126

◆言葉:panier / パニエ、物入れる籠をさす

◆用途:主に朝市で、野菜、果物や卵を入れるのに使われた

凝った編み方である

外側に広がったようになっている

深さのある籠である

◆ポイント:とても軽い籠である

上から見ると縁の編み方もとてもきれいであり、持ち手もしっかり付いている

底もとても良い状態で、現存していた

◆時 代:20世紀初
◆素 材:枝(
◆サイズ:L-29cm W-38cm H-30cm

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