南仏の古道具:身だしなみの道具;鏡

18,000yen=12,500yen

miroir a main / ミロワール ア マン
17E-014


◆言 葉:鏡=miroir だが、手で持つ鏡の場合 main=手 が付く
◆用 途:顔を映し出す手鏡

鏡の上の部分にも顔が彫られている

持ち手は天使の姿になっている

天使の羽が上の部分に繋がっていく

真鍮で出来ている

◆ポイント:持ち手の後ろ側も天使の後ろ姿になっている

手鏡の後ろは紙で抑えてある。鏡自体は帰られている可能性がある

持ち手は天使の後ろ姿。お尻が見える!

毎朝天使を持つと自分も幸せな顔が映し出されるかと思う

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◆時 代:本体=19世紀末 /  鏡=20世紀半ば
◆素 材:真鍮
◆サイズ:L-29.5cm W-12.8cm / W-31cm(内側) H-1.5cm

◆重 さ:507g

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